プリマ☆ステラ感想
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まずこれをプレイする前に重要な忠告を 「このゲームに、貧乳キャラはいません」(ぉ
ディスクレス。容量はフルだと3.74G。 ちなみに体験版部分(つまり、1話)にも文章やCGの追加があったり。 ルートとしてはおおまかにいって3話が静歌、4話が久住、5話が巴&雅 選択肢制ですが、正解音や選択肢戻しもあるので間違えることはないはず。 ・・・ときたま「どちらも正解」という選択肢があるので注意ですが。 ちなみに、二周目からは共通ルートをすっ飛ばして6話以降の個別ルートだけプレイ可能。 ただし、ここからはじめると(5話最後に出てくる関係で)6話予告部分は見れませんが 個別の6話はヒロインに告白する話で、7話以降はなんと陶山学園(つまり晃輔が元いた学園)に舞台を戻して話が進みます。 *つーか、ヒロインが堂々乗り込んできます(さすがに一人だけですが) だから実は「共通部分のエトワール編」と「個別部分の陶山編」の二部構成だったんですよね。 この二部構成のおかげでしょうか、エトワール側はともかく、陶山学園、街、それから晃輔の部屋にもちゃんと背景CGがあるのは意外でしてたし、 だから「お嬢様学園に乗り込んできた主人公に対する他生徒の反応」と 「普通の学園に乗り込んできたヒロインに対する他生徒の反応」の対比は面白く、興味深いです。 ただ、この両方の全ての背景に「人」が描かれていないので少し寂しいですが・・・(:^-^) さらにはリボンつけて入浴する方々ばかりですが・・・(爆) では、各キャラの話をば・・・(ここからねたばれに入ります) 【2008/07/14 21:06】 その他えろげ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) top>> |
































































